優れた性能とお客様との
共感をベースに
末永く愛される住まいを
お届けしたい
皆さまこんにちは。
「石井建設工務店」代表の石井 隆昭です。
弊社は、1952年に祖父が町の大工として注文住宅の家づくりを始め、
父が2代目、私が3代目として継承。
技術とものづくりへの想いを大切にしながら、
「心地よく末永く愛される住まい」をコンセプトに家づくりを続けてまいりました。
家づくりの基本は、冬は暖かく、夏は涼しい住まいであることであり、
この考えは今も昔も変わりません。
「生涯にわたって住みやすく、より快適な住環境を提供したい」という想いを胸に、
ご縁をいただいたお客様に支えていただきながら、
工務店として優れた性能を日々追求しています。
私たちが考える良い家とは、家族が居心地よく過ごせる空間であること。
永く暮らしを支え続ける場所だからこそ、ありのままの自分でいられる家が理想だと考えています。
そんなゆっくりと休める安全・安心な家で、
暮らしの中に小さな癒しや楽しみを感じられるような日々を過ごしてほしいと願っています。
また、家づくりへの想いをカタチにするために私たちが大切にしているのは、対話の中でお客様の価値観を深く理解することです。
“つくる人”と“住む人”の関係性は常にフラットでありたいと考え、お客様と一緒に悩み、考え、何より楽しみながら家づくりを進めることを念頭に置いています。
「家づくりの本質」を追求し、お住まいいただく皆さまの幸せな暮らしのために、ご家族に喜ばれる自分たちのためだけの心地よい家づくりを目指します。
代表取締役石井 隆昭